部屋が広く電気代がバカにならない人向け
・部屋の空間を狭くしてエアコン効率をアップ
空間容積可変デバイス
Fig:Power-Saving Device [Ver.3]
特徴
・通常状態(格納状態:左図):エアコンは部屋全体を冷やさなければならない
・システム作動状態(右図):空気の袋が展開。エアコンの冷却体積を劇的に減少
節電効果
通常のエアコン代を1万円/月と仮定
本デバイスで室内の体積を2分の1にすることで夏のエアコン電気代が30~40%削減
削減される電気代は3500円/月(35%で計算)
1シーズン(7、8、9月の3カ月)で10,500円削減
さらに室内の容積を9割減とした場合
節電効果は1シーズン25,500円!
(上記は架空の製品です)
さらに改良版⇒No.129
<節電デバイスシリーズ>
No.126 節電デバイス:Power-Saving Device
No.127 節電デバイス:Power-Saving Device [Ver.2] - Amplification
No.128 節電デバイス:Power-Saving Device [Ver.3] - Volume
No.129 節電デバイス:Power-Saving Device [Ver.4] - Cooling